【 生物生産科2年次生が、保育の学習のまとめとして「紙芝居の読み聞かせ」に挑戦しました。】 

7月6日

「役になり切るのが難しかった」「声の抑揚や擬音語の読み方を意識できた」などの感想がありました。聞き手が幼児ではなく、クラスメイトだったので少し恥ずかしそうにも見えましたが、16枚もの長文の物語を頑張って読んでいました。